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台湾海峡1949 龍應台著 天野健太郎訳  白水社

「台湾関係書籍」のカテゴリの追加をしました。
これまで数冊読み始めたのですが、途中で止めてしまいました。
興味がなかったわけではないのですが。
この「台湾海峡1949」は、知らない言葉や人物が多くてそのたびに、
巻末の注釈やグーグルのお世話になりながら、一気に読み終えました。

集中して読めた理由はふたつ。

作者 龍應台が学識者として歴史記録書を手掛けるきっかけが、
「わが子へ自らの思いを伝えたい」であること。
もう一つは、作者がプロローグで書いていること。
「本書は文学であって、歴史書ではない。私は信じている。
文学だけが、花や果物、線香やろうそくと同じように、
痛みに苦しむ魂に触れる事が出来るのだ、と。
この本がそう、時代に虐げられたすべての人に捧げられる事を、
畏敬と感謝とともに願っている」

作者が、当時の日記や史料をもとに出来る限り直接取材した会話。
60年語る事ができなかった胸の内が、時にはユーモア、ジョークを交えて語られる。


抗日戦終了後、休む間もなく国共内戦に投入され、
最後は国民党軍の撤退とともに台湾へ逃れてきた軍人とその家族たち。
南洋にあった日本軍の捕虜収容所で監視員を務め、
戦後、戦犯として裁かれた台湾人。
たまたま隣の島へ荷物を届けて、海域を封鎖された漁師―。

平和ボケしている私にとって、たった60年前の事だとは思えない。


ニューギニアの捕虜収容所に送られた遊撃隊隊長、李維怐に面会を申し出た時の
李維怐のことば。
  
  戦友はみなラバウルで死んだのに、どうして自分は今日この日までおめおめと
  生きながらえてきたのか、その理由がわかりました。この電話を待つためだったのです。

李維怐は、ラバウルで眠っていた国民党軍抗日戦士の英霊が帰還した後、
台北忠烈で行われた慰霊祭に参加し、民国100年を待たすこの世を去ったとのこと。


話題を変えて・・・・・・

作者 龍應台の名前の由来
龍應台の「台」は、台湾の台で、出生地を記念してつけられたという。
もともとの台湾人であるならば、わざわざ付けない。
作者と同世代の台湾人で、女性なら「麗台」「台麗」
男性なら「利台」「台利」と言う名の人がいる。
ほとんど1949年、中国の内戦を逃れて来た台湾の地で生まれた子供に、
記念として名命している。
作者は「人名と地名に刻まれた歴史の証」と明るい。
また、香港の映画スター・ジャッキー・チェーンの本名は「陳港生」。
戦乱が続く1947年、故郷を去り香港にたどり着いて生まれた男の子に「港生」と命名した。


この本は、台湾・香港で42万部を越えるベストセラーとなった。
中国では禁書だが「海賊版が売れに売れて、香港空港のトランジットや
台湾を訪れた中国人が買う土産の定番に」なっているそうだ。
by izumi_symphony | 2012-09-29 23:11 | 台湾関係書籍
今日は新竹方面です。初めて行くところなので楽しみです。
お天気は上々。
参加者12人、私を含めて4人以外はメンバー交代。もっと詳しく言うと私以外の3人は、
台湾大学の留学生。
日本から連休を利用して台湾旅行を楽しんでいる方と
台湾在住の働く若者たち。台湾で働いている人(駐在員ではない)は結構いらっしゃって、
そういう方達は、本当に頑張っているし偉いなーと思います。

さて新竹は、ビーフンで有名。(すぐ食べ物と関連付け 笑)
台北の南西に位置する産業都市です。
「台湾のシリコンバレー」「サイエンスパーク」と呼ばれ
外資系企業が多く、それに伴い外国人が多く住む街です。

日本統治下 都市整備が行われ、整然とした街や建物がありながら、
それ以前の古い物も混在しています。

最初は
【 旧新竹神社の跡地 】
ここは戦後、中華民国政府に接収され、「靖廬」と呼ばれる不法滞在者の収容所になっていたそうです。
その関係で、立ち入りはもちろん、門の外でカメラをもってうろうろするだけでも
監視の眼が光るという状態だったそうです。
今回は特別新竹市政府のご協力で特別許可が下りて、中に入る事が出来ました。
最初の門では何だか物々しい感じでしたが、その理由がわかりました。
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中に入ると 一転して日本風の庭園!
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本殿脇には見事に生い茂った黒松が!ちなみに新竹市の市樹は黒松です。
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次は
【 新竹州庁舎 】現在の新竹市政府を訪問しました。
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日曜日にもかかわらず、館内を見せていただきました。
正面玄関の中から外を見ると 街の中心の道路が真正面に!
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最後にマスコミの取材を受けました。
新竹を訪れる日本人旅行者は珍しいのでしょうか。


そして、今日の昼食は台湾の郷土料理
【 新陶芳 】
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4階建のビルで満員でした。日曜日なので家族や親せきの人達と大勢で
昼食を楽しんでいる感じ。当然館内はすごいにぎやか。笑

今日も片倉さんにメニューを決めてもらいました。

鶏の一羽丸ごと蒸したんですね、豪快。柔らかくて美味しかった。
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これは鶏肉牛蒡が入ったスープで味は薬膳ぽい。
このお店のお薦めだとか。
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クリームパン 時々台湾料理に出てくるんです。
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モロヘイヤの炒め煮ちょっとピリ辛でおいしい。
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写真はこれしかないのですが、実際はこの倍の品数があったかも。
おしゃべりや食べるのに夢中になり これしか撮っていない~笑

午後は
【 新竹城隍廟 】 
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台湾で良く見かける寺廟ですが、参道に押し寄せるように立ち並ぶ小吃のお店がすごい。
台中では見かけない光景ですが、旧い町に多いとか。
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さすがビーフンのお店が多い
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私達は昼食後だったので、この寺廟の後方にある
【 阿忠冰店 】でカキ氷を食べました。
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ここは パイナップルを煮込んだシロップのカキ氷が有名らしく
私はそれをいただきました。
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このお店は5階建ての大型店でかき氷一筋でこのビルが建っちゃうのも
すごいし、台湾らしい。
最上階から寺廟が見える事も看板になっているようです。
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そしてここでもマスコミの取材を受けました。笑
次の日の何社かのネットニュースに出ていました。


次は
【 トーチカ 】日本軍が残していったトーチカを観ました。
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説明がなければ 何なのか全く分かりません。
民家にくいこんでいるように残っています。
     注)トーチカ 鉄筋コンクリート製の防御陣地


その後
【 聖軍堂 】を訪問
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不特定多数の日本軍人と台湾人軍夫を祀る廟は非常に珍しいとのこと。


【 新竹駅舎 】ドイツ風バロック建築

ここで、夕方の5時はとっくに過ぎていたので、私はここで最後としました。
台北に戻るとロスタイムなので、ここで台中に帰る事にしました。
バスから降りてみんなを見送ってから
ゆっくり駅舎の写真を撮ろうと思っていたのですが忘れてしまいました。苦笑

台鉄新竹駅から高鐡新竹までタクシーで行き、高鐡で台中までは30分くらいでした。
無事二日目の日程を終えて台中に戻りました。





すごい充実した二日間のツアーでした。
片倉さんのガイドがすばらしかったのはもちろんですが、
台湾大学院で台湾の歴史を研究している方がアシスタントをしてくださいました。
台湾人の運転手に行き先を告げる時の彼の中国語に耳を傾けました。

それから、訪問の先々で私達を歓迎してくれる台湾の人達。
本当に皆さん親切で好意的だった事には、改めて感謝です。

そして、せっかく台湾に滞在しているのだから、
もっともっといろんな所やいろんなものを見て聞いて知ろうと思いました。

今までは漠然と台湾生活を送っていたな と、もったいない気がします。
が、仕方ない。笑
by izumi_symphony | 2012-09-22 18:27 | 台湾観光
片倉佳史さんと行く台湾200%満喫の旅に参加しました。
15日は台北歴史建築ツアーで、16日は新竹漫遊ツアーということで、
私は欲張って2日共参加しました。
6月ごろ台南ツアーを催行されている様子を見て、面白そうだなと思っていました。
今回はその2回目として台北歴史建築ツアー 3回目として新竹漫遊ツアーの催行でした。


片倉佳史さんは16年間台湾に住まわれ、台湾関係の書籍やガイドブックなど多数執筆されています。
最近は、台湾、日本各地で台湾についての講演会が催されています。
私家には片倉さんの本が偶然3冊あり、特にガイドブックは必帯です。
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私は台湾に住んで3年経ちますが、台湾の事を知らな過ぎだなと思っています。
特に歴史に関しては知識がないので、良い機会だと思いました。
事物を観てから書物を見るタイプなので。。。。。

一日目の台北歴史建築ツアー
あいにくの雨模様。(朝出かけるときの台中は快晴でしたが)
歩いて回る所は行けないので、若干予定変更とのこと。
参加者15人(台湾在住の人と日本からの旅行者、台湾大学の日本人留学生)は、
マイクロバスに乗り、早速片倉さんの台北の歴史の概略から伺いました。
あふれんばかりの知識の豊富さと、わかりやすい話し方で
マイクロバスの中は講演会と化しました。
以下覚書を少し書きます。

  ・台北は400年ほど前に台南南部から北上してきた漢人によって開拓された。 
  ・もともと台湾の首都は台南だった。台南人は今も自分達を「府城人」と言う。
    台北に首都が移ったのは1876年。
  ・日本統治が始まったのは1895年(明治28)。まずは、道路の整備と疫病対策のため
   下水の整備を始めた。
  ・官公庁の建築は威厳を呈する為に西洋式スタイルを踏襲していた。
   台湾総統府をはじめ、今もたくさん残っている。修復したりしてカフェやサロンに再利用されている。
  ・日本統治後は都市計画により整備され1940年(昭和15)の台北の人口は34万人を超え
   日本で11番目の都市になっていた。
   終戦直前の台湾の総人口は627万、うち「内地人」と名乗った本土出身者は45万人だった。
  ・終戦後蒋介石率いる国民党政権が統治する事になり 台北は中華民国の首都となった。
   同時に名数の移住民が入り込み、台北は外省人(在台中国人)の比率が台湾の中で最も高くなった。

雨が小ぶりになったので、衡陽路大三元酒樓(高級広東料理店)から中山堂まで街並みを眺めながら歩きました。
この辺りは、銀行などが多かったらしく街並みも建物もきれいで整然としています。
道路は、当時にしては道幅が広く歩道もあるので奇麗です。
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これは時計やさんの名残、丸いところにはきっと時計がはめ込んであったのでしょう。
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ここは台北信用金庫、今は【 合作金庫銀行 】です。
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上の方にフクロウの装飾があります。夜間はこのふくろうが見張ってます的な。笑
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【 台北中山堂 】
以前は「台北公会堂」と言いました。
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当時流行した鉄筋コンクリート構造を基本し、外壁には北投窯場で生産された浅緑タイルを採用
また台湾では珍しいアラブ様式の窓などが特徴です。
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現在も演劇や音楽の発表の場となっています。
時々日本の演劇も上映されています。
2階にある「堡塁珈琲」はなかなか良い感じです。

ここからバスで【 台北故事館 】へ。
ここは、以前花博の時に来ました。

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茶小富豪の陳朝駿の別邸だったそうです。
一階の外壁は赤レンガで覆われ、二階は木造になっています。
壁の地はクリーム色で、曲線が面白い自然材が装飾に使われています。
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昼食は、 【 川唐客家料理 】 これぞ台湾料理!味が少々濃くご飯のおかず的。
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片倉さんがお薦めの料理を注文してくれました。
写真は全体的にピンボケ ごめんなさい。

炒麺 コシのある麺 
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ニガ瓜の煮もの
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白菜と鶏肉春雨の鍋物
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豚肉の甘味噌炒め風
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こちらは豚肉の塊を海藻の様なもので味付けしてありました
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揚げいんげんの炒めもの
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そしてこれ!!水蓮菜の炒め煮
これがシャキシャキしておいし!蓮の茎です。
これは特においしく、いつも市場で見かけていたのですが
どうして食べていいかわからなかったのです。
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食事をしながらも片倉さんの台湾話が続き お腹も頭も一杯になりました。


午後は
【 国立台湾博物館 】 

何んと豪華!主要部に使われている大理石はイタリヤ製だとか。
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頭上のステンドグラス(どうして私写真とらなかったんだろう)もまた豪華。

設計者は、台湾総統府技師の野村一郎、この人は他にも多くの官庁建築をてがけています。
当初児玉源太郎(第四代台湾総督)と後藤新平(民政長官)の偉業をたたえるためを
目的として建設されたもので二人の銅像が2階にありました。

すごく奇麗な建物だったのに全体の写真も天井のステンドグラスの写真もない。泣
今思えば お腹がいっぱいで力が抜けていたとしか思えません。
また行きます!




次は
【 景美人権博物館 】 
ここは、中華民国政府が行った白色テロ(蒋介石一派による反対派粛清と弾圧)で逮捕した人達を
収容した牢獄跡です。
実際に不当逮捕され20年あまり投獄生活を強いられた
郭振純さんに館内を案内してもらい、その後お話を伺いました。
もちろん奇麗な日本語で85歳をとっくに超えているとは思えないほどはっきりとした声で
胸のうちを語ってくださいました。

裁判官・医師・役人をはじめ日本統治時代に高等教育を受けたエリート層が
次々と逮捕・投獄・拷問され、その多くは殺害された白色テロのこと。
20年以上も牢獄で耐えられたのは「日本のこころ」が郭さんをささえたと自らおっしゃいました。

あまりにも衝撃的なお話で、それについての感想を文字にする事はできません。
台湾の歴史をみる為には政治が必ず絡みます。
そして多くの命を犠牲にしている暗い過去は事実です。


最後はかなり重たい見学でしたが、知るべき事を知りました。



このあとは、有志だけで夕飯となったのですが、片倉講演継続しながらの
食事会でかなり有意義でした。

この夜は、台北のホテルに一泊。
もしかしてたった一人でホテルは初?かも。たぶん。
久しぶりに充実満足して疲れましたー。
by izumi_symphony | 2012-09-20 15:25 | 台湾観光
台中の西端にある漁港の近くに 海鮮レストランがあると聞いて
ドライブがてら 海鮮レストラン探し に出かけました。

が、ちゃんと場所を確認もせず、具体的なお店の名前も分からず
出かけましたので、残念ながら・・・・
台中港方向に行きついたところは、港入出車のための
検査所のような場所に行きつき、引き返しました。笑

日本だと、港近くまで来たら海が見えるのに、全く見えません。
仕方なしに とにかく海鮮レストランがありそうなところを
探したのですが見当たらず あきらめかけた時に 見つけました!!!

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お客は他に居なかったのですが、お魚が新鮮であれば大丈夫!

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まず、メインのお魚を選んで、調理方法を指定すれば良いと
海鮮レストランの注文方法をマスターしたので スムース。笑

お魚は、見ても聞いても分からないので なるべく小さいの。
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そして調理方法は 蒸 で。

それから 蝦 
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スープは蛤とショウガの ハマタン(蛤湯)
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白飯をつけてもらって 充分なはず。


予想通り!! 
蒸したお魚は、白身で淡白、蒸で良かった。
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蝦は、こんなに沢山!?
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ハマタン ごくごく飲める!!
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これで700元、大満足でした。
日本では味わえない「注文したものがどんな風にできてくるか」 の
わくわく感!
決して日本風の味付けではないけれど、
苦手な香草や強烈なにんにく味ではない、
シンプル風味がありがたい。

あ~ 楽しかった!おもしろかった!の日曜日の午後でした。
旧暦の7月のことを 鬼月 と言います。
今年は、8月18日から9月15日までです。
あの世から先祖などの霊(鬼子「クィツ」)が
この世に舞い戻ってきて、巷を徘徊する月とされています。

先祖がこの世に戻ってくる為、祖先にごちそうを用意して迎えます。
これは、日本の「お盆」のしきたりとおなじです。
祖先だけがこの世に戻ってくるのなら構わないのですが、
「鬼月」は地獄の全ての門が開きますので、
悪い霊もご先祖様と一緒にこの世に戻って来るのです。


「鬼月」のクライマックスは「中元節」、旧暦7月15日で昨日でした。
会社やお店などの前に 果物やおかしお米飲み物などをお供えするように
設えし、お金のお札と見立てた紙の束を燃やします。
そして 拝拝(日本で言う拝む) します。

パートナーの会社はお休みにし、
社員は各々家庭で上記のような催しを行い
会社の役員などは、出社して拝拝します。

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街の商店街などでは、各々これをやりますので、
少々煙たい 暑い・・・・
台湾に来たばかりの時は、この暑い時期のこの光景に驚きました。
 

また、巷にあふれている「鬼子」を刺激しないようにと、
婚礼や旅行、引っ越しなどの非日常的な行事一般を控えます。
また、車や不動産など大金を要する買物も控えます。

パートナーの会社の夏休みが、この鬼月に入った頃から始まります。
8月の夏休みの時期が毎年違うのは、この為だったとは、今年知りました。笑

ヨガで親しくしている友達は、
「今度の金曜日は、拝拝で忙しいからヨガはお休みする」と言ってました。
by izumi_symphony | 2012-09-01 18:28 | 台湾生活